ゴールのようでゴールではない?

就労移行支援所あすラボでは 講師による講義形式を軸にカリキュラムを構成しております

様々な考え方があるとおもいます 苦手に感じる方も いらっしゃるとおもいます

就労移行支援 つまり就職していただくまでの支援になります

 

でも利用者様のゴールはそこではなく

入社された会社で 働き 賃金を頂き 継続的に生活を発展させる事

なんではないかと 考えてしまいます

それを実現する為の重要な鍵の一つとして

「自分以外の人達との円滑なコミュニケーション能力」

ではないかと・・・

誰れかの発言に対して

講師 他の利用者様・・・どんな感情を持ち どんな表情をして どんな行動をしたのか

人と人との接点を 多く体験することにより

なにをすると 寂しい気持ちになり

なにをすれば 喜ばれ 受け入れられ 楽しくなるのか

経験値がたまり 一つの扉をあけられる と考えております

講義形式のカリキュラム

講師側のエゴなのかもしれません でもこだわって歩みます

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